Backlog の「状態」フィールド 12 値を、本来のワークフロー / 業務待ち / 担当者運用(ボール保持者)に分解。Backlog の status.color で機械分類。
status が人名のもの(=その人にボールが渡っている)を、最終更新からの経過日数別に。色が濃いほど滞留件数が多い。
assignee(事務担当)と status の人名(=今ボールを持っている人)のクロス。
業務種別カテゴリの件数と完了率。バー長 = 件数、緑 = 完了済、右側 = 完了 / 総数 (率%)。
未完了で期限切れ、または期限が今日から7日以内のもの。期限が近い順。
未完了 issue を最終更新の古い順に。
期限日が 今日 以前で 完了になっていない 課題を、状態別に集計。「未対応」「処理中」など本来の進捗状態に古い課題が残っているものは、状態変更が漏れている可能性。各行をクリックで課題リスト展開、最終更新が古い順(=放置時間が長い順)。「期限」フィルタを「期限切れ全部」にすると全期間の漏れが見えます。
現在のフィルタにマッチする issue 一覧(期限が近い順 / 期限なしは最終更新が新しい順、最大 200 件)。